2013年06月24日

試合!

といっても研究室内の台でやったんですが…

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こんな感じでやってました。

結果は…
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こうなりました。(勝ち抜けです

卓球のルールは画像のように11点先取(デュースあり)で1セット、3セット先取で勝利となります。
ほかにもサーブのトスは約15cm以上上げないといけないなど決まっています。


posted by YMZ at 11:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月21日

ラケットの種類とか。

ふつうにスポーツ施設のようなところでラケットを借りると

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このようなラケットが借りれます。
左がシェークハンド、右がペンホルダーといい研究室にもある一般的なラケットです。
シェークハンドは両面にラバーがあるのでフォア・バックを別の面で打ちます。
それに対しペンホルダーはラバーが片面なのでフォア・バック同じ面で打つことになるのでペンホルダーはバックハンドを苦手とする場合が多いです。

対策としてペンの反対側にラバーを張る両面ペンや
photo.jpg
このような中国式ペンと呼ばれるラケットがあります。
両面ペン・中国式ペンはバックハンドを裏面打法といってシェークハンドのようにフォアと反対側の面で打つことができ、使いこなせばバックハンドを克服できます。

個人的な裏面打法の感想は……打ちにくい!
シェークハンドに慣れているととても打ちにくいです 笑
自分の戦型のもあってなかったのでやりませんでした。
ペンでバックハンドが苦手な方は興味があれば練習してみてください。
posted by YMZ at 23:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月19日

ルール違反?

高校の頃「スピードグルー」というものが流行っていました。

5039.gif
こんな感じのものです。

これはラケットとラバーを張る時につけるもので、これをつけるとボールを打った時の回転・威力などがあがり、打球音は金属音のようになります。
このようなものは高校の3年の頃には使用禁止となっていました。
ラバー本来の性能でなくなるからという理由ではなく、これを使用した選手が意識不明になったからです。

このグルーがなくなったことにより打球の威力は減少し、グルーを塗っていたころのボールの威力を少しでも取り戻そうと打ち方を変えるなどされている選手もいました。

しかし、今でも金属音のするラケットを使っている選手がいるそうです。
それもプロの選手が出場する大会で・・・・

近年流行しているのが補強材と呼ばれるもので、グルーと同じような効果があるそうです。
しかも、検査に引っかからないので日本の選手以外はかなり使っているらしいです。
この補強材について日本の選手が告発し問題になっています。
posted by YMZ at 21:47| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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